Information

2016.9.20-23

Azri博士がマレーシア工科大学で開催されたInvention, Innovation & Design Exposition 2016 (iidex 2016)で金賞を受賞しました。

2016.9.04-06

化学電池夏の学校で発表しました。 他の写真はこちら

2016.8.29-30

フッ素化学若手の会で発表しました。

M2の井上君がフッ素化学若手の会で優秀賞を受賞しました。


2016.8.04-06

マテリアルズ・テーラリング研究会で発表しました。 他の写真はこちら


2016.7.16-18

研究室旅行で伊勢志摩へ行きました。(野平研と合同) 他の写真はこちら


2016.5.15

新歓BBQを行いました。(野平研と合同) 他の写真はこちら


2016.4.18

新歓コンパを行いました。(野平研と合同) 他の写真はこちら


2016.4.6

新メンバーの顔合わせを兼ねて、花見を行いました。(野平研と合同)




2016.4.1

新M1として、澤田 裕樹 君、山下 涼太 君が配属されました。
新B4として、実藤 俊太 君、下地 泰河 君、杉本 拓哉 君、野崎 史恭 君が配属されました。

2016.3.29-31

電気化学会第83回大会で、田和 慎也 君、井戸 彬文 君、井上 貴弘 君、佐伯 一麦 君、西脇 絵里沙 さん、
濱田 光司 君、三橋 和史 君が発表しました。

2016.3.23-24

学部4回生4名が卒業、修士2回生6名が修了しました。
D3の山本 貴之 君が博士後期課程を修了しました。

2016.3.4

追い出しコンパを行いました。(野平研と合同)


2016.1.08

吉田神社にて新年の祈祷を執り行いました。


2015.12.12

M2の喜古知裕君が平成27年度第3回関西電気化学研究会で関西電気化学奨励賞を受賞しました。

題目:
正極活物質Na2-xFe1+x/2P2O7の合成とNa[FSA]–[C2C1im][FSA]イオン液体中における充放電特性評価


2015.11

下記博士の論文がEuropean Journal of Inorganic Chemistryの表紙になりま した。

The Discrete AlF52– Fluoroaluminate Anion in the Structure of  [Tetraethylammonium]2[AlF5](H2O)2  Gleb Veryasov, Kazuhiko Matsumoto, Rika Hagiwara, Eur. J. Inorg. Chem. 2015, 5306–5310.


詳細


2015.10.28-10.29

第47回溶融塩化学討論会で発表しました。


2015.10.22-10.24

関西電気化学サマースクールに参加しました。他の写真はこちら


2015.09.20-09.23

8th KIFEE Symposiumで発表しました。他の写真はこちら

M1の井戸君が8th KIFEE Symposium Poster Prizeを受賞しました。


2015.08.31-09.02

化学電池夏の学校で発表しました。他の写真はこちら


2015.08.17-18

フッ素化学若手の会で発表しました。他の写真はこちら

D3の山本君がフッ素化学若手の会で優秀賞を受賞しました。


2015.08.06-08

マテリアルズ・テーラリング研究会で発表しました。他の写真はこちら

M1の井戸君がマテリアルズ・テーラリング研究会で優秀賞を受賞しました。


2015.07.18-20

小豆島へ研究室旅行で行きました。他の写真はこちら


2015.07.04

山本貴之君が第1回関西電気化学研究会で発表しました。


2015.06.16-17

山本貴之君、喜古知佑君、細川誉史君が第17回化学電池材料研究会ミーティングで発表しました。


2015.06.10-14

10th International Conference on Molten Salt Chemistry and Technology で発表しました。他の写真はこちら


2015.06.01

松本一彦先生がエネルギー科学研究科准教授に昇任されました。


2015.05.10

萩原研究室、野平研究室でBBQを行いました。他の写真はこちら


2015.04.20

研究室で新歓コンパを行いました。他の写真はこちら


2015.04.06

研究室で花見を行いました。他の写真はこちら


2015.04.01

新B4として岡田 春輝 君、春木 祐輝 君、山本 大樹 君、吉井 健悟 君が、新M1として濱田 光司 君が新たに配属されました。
また、研究員としてMohd Azri AB RANIさん、沼野 愛佳さん、柏谷 悠介さんが新たに着任されました。


2015.03.20-21

The 10th Workshop on Reactive Metal Processingで発表しました。他の写真はこちら


2015.03.15-17

第82回 電気化学会で発表しました。他の写真はこちら


2015.03.06

追い出しコンパを行いました。他の写真はこちら


2015.02.18-19

卒業論文の発表会が行われました。B4の皆様お疲れ様でした。
写真は発表後の研究室の様子。


2015.02.16-17

修士論文の発表会が行われました。M2の皆様お疲れ様でした。
写真は打ち上げの様子。


2014.02.04

溶融塩委員会で発表しました。他の写真はこちら


2015.01.05

吉田神社に参拝し、新年の祈祷を執り行いました。


2015.01.01

野平俊之先生、楊肖博士が京都大学エネルギー理工学研究所に異動されました。
野平先生は エネルギー利用過程研究部門・複合化学過程研究分野教授、楊博士は同分野特定助教として着任されました。


2014.12.27

OB会を執り行いました。他の写真はこちら


2014.12.22

忘年会を執り行いました。他の写真はこちら


2014.12.13

M2の前田君が関西電気化学奨励賞を受賞しました。

題目:
「SiCl4をシリコン源としたKF-KCl溶融塩中からの結晶シリコン膜電析」 (M2 前田 一真 君)


2014.12.13

第3回関西電気化学研究会で発表しました。他の写真はこちら


2014.12.12

宇治放射実験室忘年会が行われました。他の写真はこちら


2014.12.01

学振外国人特別研究員としてグレブ ベリャソフさんが着任しました。


2014.11.13-14

第46回溶融塩化学討論会で発表しました。他の写真はこちら


2014.10.30-31

第37回フッ素化学討論会で発表しました。


2014.10.28-29

第5回イオン液体討論会で発表しました。他の写真はこちら


2014.10.25

研究室対抗スポーツ大会に参加しました。他の写真はこちら


2014.10.22

萩原教授の以下の論文が引用回数200回に到達しました(Web of Scienceによる)。

A new structure model of graphite oxide, Tsuyoshi Nakajima, Akihiro Mabuchi, Rika Hagiwara
Carbon, Vol.26 No.3 357-361 (1988).

2014.10.05-10

ECS 226th meetingで発表しました。他の写真はこちら


2014.09.30

陳 致尭さんが博士後期過程を修了しました。


2014.09.15-17

資源・素材学会 秋季大会で発表しました。他の写真はこちら


2014.09.12

4回生の院試お疲れコンパが開催されました。他の写真はこちら


2014.09.02

野平俊之准教授の以下の論文が引用回数100回に到達しました(SciFinderによる)。

Non-conventional electrolytes for electrochemical applications, Yasuhiko Ito and Toshiyuki Nohira
Electrochimica Acta, Vol.45, No.15-16, 2611-2622 (2000)

2014.09.02

NIKKEI ASIAN REVIEWにナトリウム電池の研究紹介記事が掲載されました。

こちらから記事を見ることができます。

2014.08.07-08

フッ素化学若手の会で発表しました。他の写真はこちら


2014.08.04-06

化学電池材料研究会夏の学校で発表しました。他の写真はこちら


2014.07.24-26

M2の島尾君が第68回マテリアルズ・テーラリング研究会でポスター賞を受賞しました。

題目:
「溶融CaCl2中における液体Zn電極を用いたSiO2直接電解還元」 (M2 島尾 武征 君)


2014.07.24-26

マテリアルズ・テーラリング研究会で発表しました。他の写真はこちら


2014.07.19-21

研究室旅行に行ってきました。他の写真はこちら


2014.07.10-12

関西電気化学サマースクールに参加しました。他の写真はこちら


2014.06.13-14

研究室の工学部2号館から1号館への引越しが完了しました。他の写真はこちら



2014.05.28-30

M2の田和 慎也 君、針長 右京 君、M1の細川 誉史 君がICFC2014 (横浜)に参加しました。




2014.05.16

安田幸司助教の以下の論文が引用回数100回に到達しました(SciFinderによる)。

Control of Morphology and Composition of Self-organized Zirconium Titanate Nanotubes Formed in (NH4)2SO4/NH4F Electrolytes, Kouji Yasuda and Patrik Schmuki,
Electrochimica Acta, vol.52, no.12, 4053-4061 (2007).

2014.05.11

新歓BBQを行いました。他の写真はこちら


2014.04.21

新歓コンパを行いました。他の写真はこちら


2014.04.14

新B4として、井戸 彬文 君、井上 貴弘 君、岩本 健志 君、佐伯 一麦 君、西脇 絵里沙 さん、三橋 和史 君が当研究室に配属されました。


2014.04.04

新メンバーの顔見せも兼ねて花見を室内で行いました(桜は咲いていましたが、寒かったため)。
集合写真だけ外で撮りました。他の写真はこちら


2014.04.01

新M1として、喜古 知裕 君、竹山 隼人 君、野中 良順 君、深山 慧 君が当研究室に新たに配属されました。
共同研究員として、織田 淳 さんが新たに加わりました。


2014.03.29-31

電気化学会第81回大会において、昨年修士課程を修了された鳥羽さんらが電気化学会論文賞を受賞されました。

題目:
「Electrolytic Reduction of SiO2 Granules in Molten CaCl2」 (鳥羽 哲也 さん 他7名)



2014.03.24-25

おめでとうございます。学部4回生5名が卒業、修士2回生6名が修了しました。


物理系校舎前にて

エネ科修了祝賀パーティにて

2014.03.24

おめでとうございます。M2の相磯さんが修士課程修了に際し、学業成績等優秀者として学位ストールの贈呈を受けました。



2014.03.16-19

M1の前田君が7th KIFEE International Symposium on Environment, Energy and Materials でポスター賞を受賞しました。

題目:
「New Electrodeposition Process of Silicon Utilizing Water-soluble KF-KCl Molten Salt」
 (M1 前田 一真 君)



2014.03.07

卒業生の追い出しコンパを行いました。→写真はこちら
卒業生にはプレゼントと色紙が贈呈されました。


2014.02.20

学部4年生の学生4名が卒論発表会を行いました。


2014.02.17

修士課程2年生の学生6名が修論発表会を行いました。


2014.01.06

吉田神社に参拝し、新年の祈祷を行いました。


2013.12.16

忘年会を行いました。→写真はこちら
今年一年のアンケートも行われました。



2013.12.09

宇治キャンパス放射実験室における耐震工事のため8月から吉田キャンパスに移っていましたが、
この度無事に工事が終了し放射実験室に一部引越しました。




2013.12.07

D3の陳君が2013年度 第3回 関西電気化学研究会で関西電気化学奨励賞を受賞しました。

題目:
「Electrochemical performance of the Na2FeP2O7 positive electrode
utilizing an FSA ionic liquid electrolyte for wide temperature Na secondary batteries」 (D3 陳 致尭 君)


2013.12.04

Alain Demourgues 博士 (ICMCB- CNRS - University of Bordeaux I, France) のご講演がありました。

題目: 「Nano-structured oxyfluorides used as UV-absorbers and as cathodes for Li-batteries」


2013.11.26

安田幸司助教が小学生対象にやさしい科学技術セミナーを開催しました。

新聞記事: 毎日新聞神戸新聞産経新聞産経子どもニュース

関連ページ:
国際科学技術財団研究助成ブログ
Youtube 第239回やさしい科学技術セミナー
MSN産経ニュース



2013.11.20-21

M1の島尾君が第45回溶融塩化学討論会で溶融塩奨励賞を受賞しました。

題目:
「溶融CaCl2中における液体亜鉛電極の電気化学的挙動」 (M1 島尾 武征 君)



2013.10.31

Bruno Ameduri 博士 (Laboratory “Ingénierie & Architectures Macromoléculaires”
(UMR 5253 – CNRS) Ecole Nationale Supérieure de Chimie de Montpellier) のご講演がありました。

題目: 「Fluoropolymers and Energy」

2013.10.03-04

M1の針長君が第36回フッ素化学討論会で優秀ポスター賞を受賞しました。

題目:
「単結晶X線回折を用いた柔粘性イオン結晶の構造解析」 (M1 針長 右京 君)

2013.10.01

住友電工と共同開発中のナトリウム二次電池に関する記事が日経新聞と産経新聞に掲載されました。
住友電工のプレスリリースはこちら


2013.10.01

山村 優子 さんが研究室秘書として当研究室に着任されました。

出口 理恵 さんが派遣研究員として当研究室に着任されました。

2013.10.01

吉田キャンパス工学部1号館で耐震工事が行われるため、工学部2号館に引っ越しました(2014年5月まで)。
居室の詳細はMembersのページを参照してください。




2013.08.01-03

M1の前田君が第65回マテリアルズ・テーラリング研究会でポスター賞を受賞しました。

2013.07.29-31

M2の相磯さんが化学電池材料研究会 第32回講演会・夏の学校でポスター賞を受賞しました。

2013.06.07

萩原理加教授らの以下の論文が引用回数100回に到達しました(SciFinderによる)。

Physicochemical properties of 1,3-dialkylimidazolium fluorohydrogenate room-temperature molten salts
Rika Hagiwara, Kazuhiko Matumoto, Yoji Nakamori, Tetsuya Tsuda, Hajime Matsumoto, Kunitaka Momota,
J. Electrochem. Soc., 150 No.12 D195-D199 (2003).

2013.06.01

谷木 良輔 博士が特任助教として東北大学 多元物質科学研究所に赴任されました。

2013.04.23-24

安田幸司助教が国際科学技術財団の研究助成金を獲得しました。
贈呈式の翌日、天皇陛下ご列席の日本国際賞授賞式と祝宴に参加しました。

関連ページ:
朝日新聞デジタル
国際科学技術財団研究助成ブログ

2013.04.19

萩原理加教授の以下の論文が引用回数500回に到達しました(SciFinderによる)。

Room temperature ionic liquids of alkylimidazolium cations and fluoroanions
Rika Hagiwara, Yasuhiko Ito, Journal of Fluorine Chemistry, vol.105, no.2, 221-227 (2000).

2013.04.08

新B4として 西田 圭祐 君、深井 啓史 君、細川 誉史 君、村川 賢太郎 君が新たに配属されました。

2013.04.04

安田幸司助教の以下の論文が引用回数100回に到達しました(SciFinderによる)。

Mechanistic Aspects of the Self-organization Process for Oxide Nanotube Formation on Valve Metals, Kouji Yasuda, Jan M. Macak, Steffen Berger, Andrei Ghicov, and Patrik Schmuki,
Journal of the Electrochemical Society, vol.154, no.9, C472-C478 (2007).

2013.04.01

新M1として 井上 陽裕 君、島尾 武征 君、山口 哲司 君が新たに配属されました。

2013.03.29-31

松本一彦助教が電気化学会 創立80周年記念大会で平成25年度電気化学会進歩賞・佐野賞を受賞しました。

題目:
「高機能性フッ素化合物の合成、構造解析及び電気化学的応用」 平成25年3月30日受賞

2013.03.28-30

安田幸司助教が平成24年度資源・素材学会で第38回奨励賞を受賞しました。

題目:
「高純度シリコン製錬をはじめとする特殊金属製錬の分野とレアメタルを使った高機能素材の研究」
平成25年3月28日表彰 

2013.02.22

徐飛君の論文が Dalton Transactions Blogにて紹介されました。

The first crystallographic example of a face-sharing fluoroaluminate anion Al2F93-, Fei Xu, Kazuhiko Matsumoto, Rika Hagiwara, Dalton Trans., 42 (2013) 1965-1968.

2013.01.01

徳重 学 博士が産官学連携本部特任助教として当研究室に着任されました。

2012.12.06-08

M1の田中君が第3回イオン液体討論会でポスター賞を受賞しました。

題目:
「BF4-及びPF6-系柔粘性結晶の構造」 (M1 田中 涼 君)

2012.12.01

M2の山本君が関西電気化学研究会でポスター賞を受賞しました。

題目:
「NaFSA-KFSAイオン液体中における
   Na二次電池用Sn-Na合金負極の平衡電位と合金相に関する検討」 (M2 山本 貴之 君)

2012.10月末

古結 俊成 君がドイツのTechnische Universität Berlinに 博士課程大学院生として留学されました。

2012.10.01

徐 飛 博士が講師として華中科技大学化工学院に赴任されました。

       

北山 博子 さんが研究員として当研究室に着任されました。

2012.09.01

楊 肖 博士がCREST特定助教として当研究室に着任されました。

       

新井 ひとみ さんが派遣研究員として当研究室に着任されました。

2012.08.09-11

M2の鳥羽君が第62回マテリアルズ・テーラリング研究会でポスター賞を受賞しました。

題目:
「溶融CaCl2中における粉末状SiO2の電解還元」 (M2 鳥羽 哲也 君)

2012.07.30-08.01

M2の山本君が化学電池材料研究会 第30回講演会・夏の学校でポスター賞を受賞しました。

題目:
「NaFSA-KFSA二元系イオン液体を用いたナトリウム二次電池用スズ負極の
   サイクル特性に関する検討」 (M2 山本 貴之 君)

2012.07.22-27

D3の徐飛君が20th International Symposium on Fluorine Chemistryでポスター賞を受賞しました。

題目:
「1-Alkyl-3-methylimidazolium hexafluorocomplex ionic liquid crystals」(D3 徐 飛 君)

2012.07.01

オレゴン州立大学のMichael Lerner教授が客員教授として着任されました。

2012.06.28

野平准教授の以下の論文が引用回数100回に到達しました(SciFinderによる)。

Pinpoint and bulk electrochemical reduction of insulating silicon dioxide to silicon, Toshiyuki Nohira, Kouji Yasuda and Yasuhiko Ito, Nature Materials, vol.2, No.6, 397-401 (2003).

2012.06.26

秘書募集中(終了)。詳細はこちらを参照ください。

2012.06.08

松本助教の以下の論文がJouranl of Fluorine Chemistry 誌のMost Cited Artcles に選ばれました。

Structural characteristics of alkylimidazolium-based salts containing fluoroanions, Kazuhiko Matsumoto, Rika Hagiwara, J. Fluorine Chem., 128, No. 4, 317-331 (2007).

2012.06.05

萩原教授の以下の論文が引用回数100回に到達しました(Web of Scienceによる)。

Acidic 1-ethyl-3-methylimidazolium fluoride: a new room temperature ionic liquid, Rika Hagiwara, Takayuki Hirashige, Tetsuya Tsuda, Yasuhiko Ito, J. Fluor. Chem., 99, No.1, 1-3 (1999).

2012.05.16

井丸 准一氏が教務補佐員として当研究室に着任されました。

2012.05.14

萩原教授の以下の論文が引用回数100回に到達しました(Scoupsによる)。

A highly conductive room temperature molten fluoride: EMIF・2.3HF Hagiwara, R., Hirashige, T., Tsuda, T., Ito, Y. Journal of the Electrochemical Society, Vol. 149, Issue 1, D1-D6 (2002).

2012.04.02

新B4として 江藤 浩太 君、小塚 遼 君、田和 慎也 君、針長 右京 君、前田 一真 君、吉村 祐輝 君が新たに配属されました。

2012.04.01

東北大学より丁常勝博士がJST特定助教として当研究室に着任されました。

新M1として 相磯 侑花 さん、板倉 大地 君、田中 涼 君、松井 琢哉 君が 新たに配属されました。

2012.03.14

技術補佐員募集中(終了)。詳細はこちらを参照ください。

2012.01.20

萩原教授の以下の論文が引用回数100回に到達しました(Web of Scienceによる)。

Application of low-viscosity ionic liquid to the electrolyte of double-layer capacitors, Makoto Ue, Masayuki Takeda, Akiko Toriumi, Asao Kominato, Rika Hagiwara, Yashiko Ito, J. Electrochem. Soc., 150, No.4, A499-A502 (2003).

2011.09.26-27

M2の高木君が第35回フッ素化学討論会で最優秀ポスター賞を受賞しました。

題目:
「フルオロアルミネート系黒鉛層間化合物の電気化学的合成」(M2 高木 孝介 君)

2011.07.28-30

M1の鳥羽君が第59回マテリアルズ・テーラリング研究会で優秀ポスター賞を受賞しました。

題目:
「太陽電池級シリコンの製造を目的とした溶融CaCl2中でのSiO2ペレットの電解還元」(M1 鳥羽 哲也 君)

2011.06.15-18

松本一彦助教がThe 4th Congress on Ionic Liquids (COIL-4, 2011.6.15-18)でAustralian Journal of Chemistry Prizeを受賞。

題目:
[Properties of Ionic Liquids Based on Oxofluoroanions (PO2F2, SO3F, VOF4, WOF5, and MoOF5)]

2011.06.01

小林克敏 博士が名古屋工業大学セラミックス基盤工学研究センター 特任助教として赴任されました。

2011.04.01

安田幸司 助教が着任されました。

新B4として
川越 吉恭 君
小山 輝 君
近藤 克哉 君
堀 陽佑 君
法雨 大祐 君

新M1として
李 在眞 君
亀井 隆徳 君
が新たに配属されました。

2011.03.04 住友電工と共同開発中のナトリウム二次電池に関する記事、日経新聞に掲載

住友電工のプレスリリースはこちら

 

2011.01.07-08 The 3rd Asian Conference on Molten Salts and Ionic Liquids

Applications of mixed alkaline amide salts for rechargeable lithium and sodium metal batteries, Rika Hagiwara, Toshiyuki Nohira, Koma Numata, Keigo Kubota, Tesuya Fujimori, Tatsuya Ishibashi

Physical and structural properties of PO2F2 salts
Kazuhiko Matsumoto, Rika Hagiwara

Electrochemical formation of Nd-Ni and Dy-Ni alloys in molten LiF-CaF2 containing NdF3 or DyF3
Toshiyuki Nohira, Seitaro Kobayashi, Katsutoshi Kobayashi, Rika Hagiwara, Tetsuo Oishi, Hirokazu Konishi

Effects of the alkyl chain length and anion fraction on the properties of fluorohydrogenate ionic liquid crystals, Fei Xu, Kazuhiko Matsumoto, Rika Hagiwara

Highly conductive plastic crystals with the different HF contents in fluorohydrogenate anions
Ryosuke Taniki, Kazuhiko Matsumoto, Rika Hagiwara

2011.01    萩原教授の論文 引用回数400回に到達

萩原教授の論文 Room temperature ionic liquids of alkylimidazolium cations and fluoroanions
J. Fluorine Chem., 105 (2) 221-227 (2000) の引用回数が400回に達しました(Scopusによる)。

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